Category -  相続・遺言

カラーコピーの罠

恐るべし!!!カラーコピーの罠   まさか、こんなことが自分に起こるなんて、、、 というような 一気に鳥肌!という事案に遭遇。   カラーコピーといえば 同業者をはじめ、不動産業者ほか 書類が原本であ …

遺言の撤回と取消

遺言の撤回や取消のやりかた。   遺言した人はいつでも その遺言を撤回することができます   やり方はいくつかあります。 遺産そのものを消失させる (不動産なら売却する 金融資産ならば消費するなど) …

遺言をすぐに書いてもらう

遺言をすぐに書いてもらう方法   自筆でよいので とりあえず遺言を 書いてもらった方がいいです というようなことを何度も 申し上げてきました 特に お子様のいないご夫婦、とか。 相続人の一部が行方不明だとか。 …

お支払いは同時履行で

  お金を払うのは、もう少し待ちましょう。 もう少し準備が整ってからにしましょう。 お支払いは同時履行(どうじりこう)で。 つまり 不動産(引渡しおよび登記)と引き換えで お願いします。   不動産売 …

遺言に不満がある

遺言に不満があるとき つまり その遺言にどう考えても、納得できない! そんなときはどうしたらよいでしょうか。 良い方法があるのでしょうか。 遺言者がまだ生きている間であれば 相談することも泣きつくことも 拒むことも可能な …

死亡の事実を隠蔽。

死亡の事実を隠して 銀行からお金をおろす。 生きていることを装って 年金をもらい続ける。 これらは、犯罪です。 人が亡くなったことは、速やかに役所に 届け出るべきで そもそもそのようにしないと 埋葬許可が下りません。 で …

夫婦で遺言をする

夫婦で遺言作成するなら、ここに注意が 必要です。   子どものいないご夫婦から 妻にすべてを遺す、という遺言書を つくっておけば、兄弟たちにハンコを もらわなくてもよいと聞いたが本当? というご相談を受けました …

相続登記ができない。。。

相続登記ができない、どうすれば? 法改正(令和6年4月1日)により 相続から3年以内の 相続登記が義務付けられています。 その義務が果たせない場合は 10万円以下の過料!とされました 法改正以前に亡くなっている方の 相続 …

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